トップチームに昇格し活躍中のGK西川周作(U-22日本代表)、MF梅崎司(U-20日本代表)、DF福元洋平(U-20日本代表)を輩出し、九州では圧倒的な存在感を増しています。プリンスリーグ九州2005では1部昇格後、九州のユース年代トップチームとして飛躍中。2004年は社会人チームを倒して天皇杯全日本選手権に県代表として出場し、3回戦進出という快挙を達成しました。現在も各学年で日本代表選手に選ばれており、将来のトップチームはもちろん日本を代表する選手の輩出が期待させている。
そして、人間教育も大切にする村田一弘監督のもと、九州のJ1ユースとしての使命を胸に、創造性豊かで魅力的なサッカーを目指して、日々のトレーニングに励んでいます。
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