GALLERY
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TEAM HISTORY
これまでの歩み
- 1994
-
大分県リーグ
- 大分FC設立総会開催 愛称“大分トリニティ”に決定。
- 第30回全国社会人サッカー選手権予選で公式戦デビュー。
- 県1部リーグ優勝、天皇杯九州予選1回戦敗退。
設立総会
- 1995
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九州リーグ
- 九州各県リーグ決勝大会に優勝し、九州リーグ昇格決定。
- 九州リーグ優勝、天皇杯九州予選準決勝敗退。
史上最短記録でJFLに昇格
- 1996
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JFL
- JFL昇格決定。設立661日と史上最短記録!
- JFL開幕戦。強豪東京ガスをPK戦で制し初勝利。
- JFL 10位、天皇杯3回戦敗退。
- 1997
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JFL
- クラブ創設期より指揮を執ってきた文正植監督が勇退し、朴景和氏が就任。
- JFL 12位、天皇杯2回戦敗退。
- 1998
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JFL
- ブラジル名門クラブでの監督経験を持つフォルミーガ―氏が就任。
- 新しく練習拠点として、「リバーパーク犬飼」での利用を開始。
- JFL 6位、天皇杯3回戦敗退。
- 1999
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JFL
- (株)大分フットボールクラブ設立(2/1より営業開始)、それに伴いチーム名を“大分トリニータ”へと改称。
- 日本サッカー協会理事にてJ2加盟が承認。
- 昇格を賭けた山形との最終節、延長の末引き分け、勝ち点1差の3位(21勝3分12敗/10チーム中)でJ1昇格を逃す。
- J2 3位、天皇杯3回戦敗退、ナビスコ杯2回戦敗退。
- 2000
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J2
- 大宮との最終節を勝利で終えるが、勝ち点1差の3位(26勝3分11敗/11チーム中)で再びJ1昇格ならず。
- J2、3位、天皇杯3回戦敗退、ナビスコ杯1回戦敗退。
MANAGER DIRECTORY
監督名鑑
UNIFORM MUSEUM
歴代ユニフォーム
サポーターと共に
これまでも、これからも。
地域コミュニティーの絆を深める「存在」として
「夢」と「感動」を共有し
誰からも愛されるクラブをめざして















































