PAST MATCH試合情報
vs
. 9:00
STARTING MEMBER
SUBSTITUTE
スタッツ
| 得点 | ||
|---|---|---|
| 0 | シュート | 0 |
| 0 | FK | 0 |
| 0 | CK | 0 |
| 0 | PK | 0 |
| 警告 | ||
| 退場 |
試合環境
| 入場者数 | - |
|---|---|
| 天気 | - |
| 気温 | - |
| 湿度 | |
| 主審 | |
| 副審 |
選手交代
Head coach comment
片野坂知宏監督
アウェイのヤマハスタジアムで磐田さんを相手に3−0で勝利できて、まずはうれしい。大分のファン、サポーターにもたくさん足を運んでいただいて、ひさしぶりにアウェイで勝利できて本当によかった。
磐田さんはやはり力のあるチームだし、クオリティーも強度も高い選手がベンチメンバーを含めてたくさんいるので、一筋縄では行かないだろうというところで、なんとか粘り強くポイントを取るために、攻守のところを共有して臨んだ。選手もそういうところをチャレンジしてくれたし、粘り強く戦って、クリーンシートで終えることが出来たのは非常に大きかった。3得点というところも、後半のセットプレーの2得点が非常にわれわれに勇気を与えてくれたと思う。セットプレーに関してはヘッドコーチの竹中が毎回、相手のウィークを突けるような策を練って選手とともにトレーニングし、コミュニケーションも取って、得点するためにやってくれている。選手もそれを信じて遂行してくれたし、竹中のおかげだと思う。
次からはホーム連戦で、九州ダービーの鳥栖戦と熊本戦がある。そこに向けても今日は勢いのつくゲームだったと思うし、ホームで勝つことが大事。まずは鳥栖戦に向けて、ホームで喜びあえるように、また選手とともに準備したい。
Player’s comment
MF 25 榊原彗悟
——試合を振り返って。
最初は前から行こうということで、しっかりハメることも出来ていた。ずっとそれを続けられるわけではないので我慢する時間帯もあったが、それは想定内で、我慢できるところも自分たちの良さだと思う。攻撃に関してはセットプレーも大事にするということと、奪ったあとカウンターに出られればチャンスがあると思っていた中で、それを上手く出せるシーンがあった。
——先制点を仕留め、2点目にも絡んだ。
シュートのフィーリングが今日は感覚的によかったので、それを上手く試合でも出せた。セットプレーで取れれば大きいとチームでも話し、練習から全員が集中して取り組んだことを、ゴールに繋げることが出来た。