PAST MATCH試合情報
vs
. 9:00
STARTING MEMBER
SUBSTITUTE
スタッツ
| 得点 | ||
|---|---|---|
| 0 | シュート | 0 |
| 0 | FK | 0 |
| 0 | CK | 0 |
| 0 | PK | 0 |
| 警告 | ||
| 退場 |
試合環境
| 入場者数 | - |
|---|---|
| 天気 | - |
| 気温 | - |
| 湿度 | - |
| 主審 | |
| 副審 |
選手交代
Head coach comment
竹中穣監督
九州ダービーで、われわれにとっても熊本さんにとっても非常に大きなビッグマッチだった。そこで大分のサポーターの方たちにホームのような雰囲気を作っていただき、ありがとうございました。また、熊本のサポーターの方たちもわれわれのバス到着の時に出迎えてくださり、完全にアウェイの雰囲気をもたらしてくれ、それもわれわれの力の源となった。そういう雰囲気の中でお互いが戦えたことで、本当に選手は幸せだったと思うし、この戦いを運営してくださった方々、サポートくださった方々も、ありがとうございました。
結果は大分の勝ちということで、われわれは本当にうれしく、サポーターに勝利を届けられたことが何よりだと考えている。また次の試合に向けていい準備をしたい。
——勝利した瞬間の気持ちは。
われわれにとってはすごく大きな1勝で、また、その試合がダービーだった。多くの方たちのエネルギーがこのピッチ内に集結する戦いになるとみんなで共有してピッチに入った。本当にいい試合だったと思う。
Player’s comment
DF 6 三竿雄斗
——相手のマンツーマン守備に手を焼いたところもあったと思うが、攻撃面の手ごたえは。
もうちょっと、たとえば縦だけではなく横でポジションチェンジするとか、相手も3バックなのでSBの選手が落ちた選手についてきたりしないところでそのズレを狙ったりと、もうちょっと工夫できればよかった。前半は(池田)廉がスローインからチャンスを作ったり、後半も何本かチャンスがあったし、以前よりもチャンスを作れている。進歩していると思う。
——得点シーンは夏に加入した2人のホットラインだった。岡本選手をめがけて蹴ったのか。
密集を作っていたので、(岡本)拓也というよりは相手GKに向かってちょっと緩めのボールをあのへんに蹴る感じだった。