PAST MATCH試合情報
vs
. 9:00
STARTING MEMBER
SUBSTITUTE
スタッツ
| 得点 | ||
|---|---|---|
| 0 | シュート | 0 |
| 0 | FK | 0 |
| 0 | CK | 0 |
| 0 | PK | 0 |
| 警告 | ||
| 退場 |
試合環境
| 入場者数 | - |
|---|---|
| 天気 | - |
| 気温 | - |
| 湿度 | |
| 主審 | |
| 副審 |
選手交代
Head coach comment
竹中穣監督
北海道の地に、いつも変わらず、大分のサポーターの方たちに来ていただいた。まず、敗戦の後にもかかわらず、選手たちを鼓舞していただいたこと、ありがとうございました。
試合の方は、前半の早い時間帯、前半の終わりの時間、前節と同じような失点の仕方をした。修正を図ってきたつもりだったのだが、そのことですごく難しいゲームにしてしまった。それはわたしのプレッシングの指示の部分や、札幌さんの分析をした上でわれわれとしてどうボールを奪いに出るかというところが欠如していたと思うので、すごく責任を感じている。
——3人交代して後半に入ったが、ハーフタイムでの指示は。
どうボールに出て、どうボールの奪いどころを作るかというところで選手の変更を考えた。
——1週間の知性派を挟んで残り2戦に向けては。
いま選手たちと共有してきたのだが、このクラブが来年J2リーグを戦うために、いま、今シーズン戦っている選手とスタッフが結束をし続けるための準備に対して、より本気になることをもう一度話をしてきた。選手たちからもさまざまな話をもらった上で、もう一度チーム全員で前を向いて、ダメなものは修正をして、次の千葉戦に勝つすべての準備をしたい。
Player’s comment
MF 14 池田廉
——前半は難しい展開になった。
最初は改善しようにも難しい感じで、厳しい中で失点し、とりあえず前半は1点ビハインドの状態でしのごうとみんなで話していた中で、結果的にはアマ(天笠泰輝)のミスになってしまったが、あそこは繋ぐよりもとりあえずその状態で前半を終えるための判断を間違えた。そういうところをチームとしてもっと共有できていれば、結果論にはなるがあそこで失点せずに0-1で折り返して後半に追いついてという感じでまた展開も変わっていたかもしれない。
——得点シーンは少し苦しい状態ながらボールが繋がっていった。
ボールが来たときに、自分のところでは狙いどおりになった。トラップを浮かせてそのまま打とうと思っていたので、それが上手くゴールに入ってよかった。