MATCH
INFORMATION
試合情報

NEXT MATCH

AWAY

2021明治安田生命J1リーグ 第33節

徳島ヴォルティス

10.23 Sat/ 14:00

vs 徳島ヴォルティス

鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム

PAST MATCH試合情報

2017明治安田生命J2リーグ 第11節 vs 松本山雅FC

01.01 Thu   14:00

昭和電工ドーム大分

大分トリニータ
HOME
  • 前半
  • 後半
松本山雅FC
AWAY

STARTING MEMBER

  • ゴール 0点
    出場試合 0試合(通算0試合)
    出場時間 0分
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -
  • ゴール
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -

SUBSTITUTE

  • ゴール
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -
  • ゴール 0点
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間 0分
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -

スタッツ

得点
0 シュート 0
0 FK 0
0 CK 0
0 PK 0
警告
退場

試合環境

入場者数
天気
気温
湿度
主審
副審

選手交代

Half time comment

ハーフタイム監督コメント

■大分トリニータ  片野坂知宏 監督

・DFラインは下がり過ぎないこと
・ボールを奪った瞬間、逆サイドを見ること
・後半も最後まで集中を切らさないこと

Head coach comment

片野坂 知宏監督

GWにたくさんの方にスタジアムにお越しいただいて、なんとか勝ちたかったのだが、引き分けに終わってしまった。ただ、ホーム2連戦の中で勝ち点1を松本さんから取れたことは、ポジティブにとらえたいと思う。

松本さんはJ1の経験があるし、非常にアグレッシブなチームで厳しい相手。その相手に対してわれわれはトライし、自分たちの形を出して、勝てなかったが勝ち点1を得た。決して悪い結果ではない。

ただ、やはりJ2で上位に行くチームの力というものを、松本さんからは感じた。球際やプレス、ゴール前の部分など、攻守に簡単にはやらせてくれない相手だと。われわれは、そういうタフさを持つ強い相手をなんとか上回れるように、今後も練習からしっかり取り組み、戦っていきたい。

まだ修正しなくてはならないところはあるが、次節は中3日でアウェイ。総力戦になる中で、次の相手に対していちばん良いメンバーを選びながら、アウェイでも勝ち点を積み上げていけるように、明日から準備する。

Player’s comment

FW 18 伊佐 耕平

前節の京都戦より良いゲームが出来たと思う。セカンドボールを拾えていて、分厚い攻撃も何回か繰り出せた。

——今日はブロックを作って構える守備をしていたが。

こちらが引いたことで相手が何も出来ていなかった。そこから攻撃に切り替えて、今日は中からもサイドからも良いボールが入ってきた。もっと飯田さんのウラを取ってそこで勝負できれば良かったのだが。

——決まったかと思われるシュートもあったが。

僕は入ったと思っていなかった。特に狙ったわけではなく思い切って打っただけだった。相手は足が止まっていたので、スローインのチャンスからちょっと仕掛けてみようかと思っていた。

——すぐにやってくる次節に向けては。

この粘り強い守備を続けて、前線が得点という結果を出せるように、短い時間だが細かいところまで合わせていきたい。

MF 48 川西 翔太

——今日は守備から攻撃の良いリズムが作れていた。

失点しなければ負けないので、僕はどちらかというと守備から入りたいタイプ。前節の京都戦は空中戦が多く、全部遠くに飛んでいってしまってセカンドボールも狙えず、難しい試合になったのだが、今節は工藤(浩平)さんやセルジーニョ、ヒロさん(高崎 寛之)といった上手い選手たちに負けないようにという形で入った。

昨日のゲーム形式のトレーニングで、(鈴木)惇とノリ(鈴木 義宜)とで抑えたいポジショニングの確認をして、今日はサイドに寄りすぎて中を空けないように、相手シャドーを意識しながらプレーした。

——惜しい枠内ミドルシュートもあった。

あれは入ってほしかった。中で伊佐の動きも見えていたので迷ったのだが、前も空いていたので打とうと思った。