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2020明治安田生命J1リーグ 第20節

清水エスパルス

10.03 Sat/ 19:00

vs 清水エスパルス

昭和電工ドーム大分

※上限14,000人

PAST MATCH試合情報

2018明治安田生命J2リーグ 第10節 vs ツエーゲン金沢

01.01 Thu   14:00

石川県西部緑地公園陸上競技場

ツエーゲン金沢
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  • 前半
  • 後半
大分トリニータ
AWAY

STARTING MEMBER

  • ゴール 0点
    出場試合 0試合(通算0試合)
    出場時間 0分
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -
  • ゴール
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -

SUBSTITUTE

  • ゴール
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -
  • ゴール 0点
    出場試合 試合(通算0試合)
    出場時間 0分
    過去10試合の
    平均得点数
    0 点
    生年月日 -
    身長/体重 -/-
    出生地 -

スタッツ

得点
0 シュート 0
0 FK 0
0 CK 0
0 PK 0
警告
退場

試合環境

入場者数
天気
気温
湿度
主審
副審

選手交代



Half time comment

ハーフタイム監督コメント

■大分トリニータ  片野坂知宏監督

後半の入り方に集中すること
球際は粘り強く
コンビネーションで数的有利を作れ

Head coach comment

片野坂知宏監督

アウェイで金沢さんを相手に、予想どおりの厳しい、難しい試合だった。この暑さもあり、ボールの走らないピッチ状況もあってわれわれにとっては厳しかったが、そういう中でも、トータルで考えれば、選手たちが切らさずに最後まで戦ってくれた。まずはその姿勢がすごくよかったと思う。
 
なんとか最後の最後でこじ開けることが出来て勝ち点3につながったのだが、本当にどちらに転ぶかわからない展開で、ラッキーなところもあった。金沢さんの本当にタフに、一丸となって最後まで戦う姿勢はJ2でもトップクラスだと思う。そういう相手を自分たちの戦い方でいなし、チャンスを作って、確実に勝ち点3を取れるようなゲームを積み上げていかなくてはならない。それが出来なくては、こういうどちらに転ぶかわからないようなゲームで、いまはわれわれのほうに勝点が転んでくれているが、今後も厳しいゲームが続いていくと思う。これからのGWの3連戦も本当に厳しい試合、厳しい相手なので、チームとして積み上げ、気を緩めずしっかり準備して30人全員で戦っていきたい。
 
遠い金沢まで来て最後まで応援してくださったファン、サポーターの方に勝ち点3をプレゼントできたことが何よりよかった。これからもわれわれに力を与えていただき、次節のホーム町田戦でも勝利できるよう頑張っていきたい。

Player’s comment

MF 33 丸谷拓也

——まずはゴールシーンを振り返って。
 
(川西)翔太さんからいい縦パスが入ったとき、前にスペースもあったので出来るだけゴールに近づけるように運んだら、(星)雄次もフリーになったのでボールを出した。雄次も自分で行こうとしていたらしいが、相手がついてきていたので、空いていた自分にパスをくれた。ファーに打とうと思ってはいたが、シュート自体はあまり力がなく、完璧なシュートとは言えなかったが、打ったということが大きかったかなと思う。打つことで何かが起きるし、ああやってゴール前まで行けたこともよかった。
 
——非常にタフな試合だったが。
 
自分たちのサッカーが出来たかと言われればほぼ出来ていなかったし、前半は球際やセカンドボールの部分で相手のほうが上回っていた。そういったところは修正していかなくてはならない。

MF 7 松本怜

暑さの影響なのか、全体的にちょっと重かった。いつもより走った感じが確実にある。攻め上がっている途中でボールを奪われることが今日は特に多かったので、守備に戻るのが大変だった。
 
——相手は守備陣形を変えながら対応してきたが。
 
奪われ方が悪かったことでやりづらさはあったが、もう少し落ち着くことが出来ていればもっと楽にプレーできたのかなと思う。後半は相手がちょっと引いてくれたこともあって、抜けられるところも増えた。
 
——こういう試合でも勝ちきれた。
 
そこはデカいと思う。引き分けるか、負けてもおかしくない展開だったので。やられていないのも、勝ちきったのもデカい。